長野県褥瘡懇話会・在宅褥瘡セミナーのご案内

長野県褥瘡懇話会からのお知らせです。

長野県褥瘡懇話会では、長野県の褥瘡の研究や学習を目的とした活動をしており、その活動の一環として、例年、懇話会(学会の地方会)を行っております。

今年は、在宅系の企画を計画しておりまして、在宅褥瘡セミナーも同日開催としております。

また、特別講演では、長野地域でご活躍されている安里先生にご講演頂く予定となっております。

是非長野県内の訪問看護ステーションの皆様にもご参加頂きたいと存じます。

お忙しい中とは存じますがよろしくお願いいたします。

長野県褥瘡懇話会

プログラム等詳細は、下記PDFファイルよりご覧ください。

緩和ケアセンター市民公開講座「緩和ケアとは ~意思決定から症状緩和まで~」のお知らせ

信州大学医学部附属病院緩和ケアセンターからのお知らせです。

「緩和ケアとは ~意思決定から症状緩和まで~」
講 師 :信州大学医学部附属病院信州がんセンター緩和部門教授 間宮敬子先生
日 時 :2025年10月9日(木)17:30~18:40
会 場 :信州大学医学部附属病院外来棟4階大会議室 ※参加費無料、事前申込不要
対 象 :一般市民の方、医療関係者

詳細はチラシをご覧ください。

小児訪問看護の充実に向けた研修ニーズ調査協力について(依頼)8/12〆切

 長野県医療的ケア児等支援センターからの協力依頼です。

この度、当センターでは、小児の訪問看護がより充実するよう、研修や後方支援のニーズに関する調査を下記のとおり実施することとなりました。つきましては、調査の実施につきまして、貴協会のご協力を賜りたくお願い申し上げます。

【調査目的】県内の小児訪問看護受け入れの現状と、その拡充のために必要な研修や後方支援のあり方を把握することで、具体的な研修プログラムや後方支援の体制づくりに生かすため。

【調査方法、回答期限】インターネット(Googleフォーム)による入力、回答。令和7年8月12日(火) 23時59分まで。

【調査対象】

訪問看護ステーション向け調査:そのステーションを代表してどなたかおひとりがご入力ください。

https://forms.gle/jcdVaqp22Mvu4yLs9

個人向け調査:訪問看護師さん個人でご入力ください。

https://forms.gle/U1mumkZWTd5nsyAN8

詳細は、下記PDFをご確認ください。

第30回長野県ストーマリハビリテーション研究会(お知らせ)

長野県ストーマリハビリテーション研究会からのお知らせです。

長野県のストーマリハビリテーションの啓蒙や学習を目的とした活動をしております。

その活動の一環として、例年研究会(学会の地方会)を行っております。

本年度で30回を迎えました。

是非長野県内の訪問看護ステーション様にもぜひご参加いただきたいと思います。

お忙しい中とは存じますがよろしくお願いいたします。

詳細は下記よりご覧ください。

【長野県医師会】介護事業所医療対応力向上研修会

長野県医師会から介護事業所医療対応力向上研修会のお知らせです。

2025年10月3日(金)14:30~16:30 於:松本市 アルピコプラザホテル

講演1「フレイル予防」 講演Ⅱ「認知症の症状とのつき合い方」

申込締め切り9/12 詳細・申込用紙は下記よりご覧ください。

【長野県】生産性向上・職場環境整備等支援事業の申請について(通知)

長野県健康福祉部医師・看護人材確保対策課からの通知です。

標記について、別添により実施することとなりました。詳細は以下の資料をご確認ください。

【施設あて】申請案内通知

01_交付申請書兼口座振込依頼書 Excel

02_(事業1関係)別紙様式1 Excel

03_県交付要綱

04_250401_令和7年度実施要綱(抜粋)

05_国Q&A(第3版)

【日本看護協会】「看護師の臨床判断能力と影響要因に関する調査」

日本看護協会から調査協力の依頼です。

「看護師の臨床判断能力と影響要因に関する調査」のご協力のお願い
日頃より本会事業にご理解ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
このたび、日本看護協会では標記の調査を実施することになりました。
本調査は、看護師の臨床判断能力とその影響要因を把握し、今後さらに国民のニーズに応える看護師を育成・確保していくための方策を検討することを目的とした調査です。
対象は「現在患者/利用者への看護実践を行っているあらゆる場の看護師」であり、管理業務等により現在、患者/利用者に対して看護実践を直接的には行っていない看護師は対象外となります。
ご協力いただける場合は、以下のURLより、回答画面にアクセスいただき、インターネット上でご回答くださいますようお願い申し上げます。また、看護管理者におかれましては、ご所属施設内の看護師の皆様への周知をお願い申し上げます。
本調査結果につきましては、今後さらに国民のニーズに応える看護師を育成・確保していくための方策を検討する基礎資料とするとともに、国への政策提言の資料等として活用いたします。
なお、本調査は日本看護協会研究倫理委員会による倫理審査を受け、承認されております。本調査は自由意思によるご回答であり、仮にご回答いただけない場合にも、不利益が生じることはございません。詳細については添付の調査概要説明書をご参照ください。
ご多忙の折、誠に恐縮に存じますが、本調査の趣旨をご理解いただき、是非ともご協力を賜りますようお願い申し上げます。


調査期間:令和7年6月16日(月)~7月15日(火)
調査回答画面: https://crs.post-survey.com/nursing_profession/


【本調査の主体及び担当部署】
公益社団法人日本看護協会 看護開発部教育制度課